“東電内通者:
「明日、東電は首都圏大停電っていうのを発表するぞ。
東電は、海江田(経産大臣)を騙して大停電を発表させる計画だ。
大停電直前の夕方になってから、突然、『これから停電します』と、発表させるはずだ」。 上杉氏:
「そんなデマを東電と政府が流したらパニックになるでしょ、とその内通者に言いました。
そうしたら、本当に海江田氏は言いました。
(夜にかけて大規模停電の恐れ 広く節電を呼びかけ 海江田氏)」。 東電と政府は、そうして国民を脅しておいて、なんと鉄道会社に、ラッシュ時に間引き運転を実施してくれと頼んだのです。
民間鉄道は、たった2%の電力しか使っていないのです。 つまり、東京電力がないと、おまえら、これだけ困るんだぞ、と国民を恫喝しているのです。 そんなとき3号機が爆発したのですが、それより日本のメディアは、首都圏大停電というニュースばかり流していました。
海外メディアは、水蒸爆発を報じていました」。”
— 東電を刑事罰対象にしなければならない理由 | カレイドスコープ (via naniwaibara)
(via kiri2)
